サービス提供責任者・機能訓練指導員に必要な リハビリ知識と技術50

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サービス提供責任者、機能訓練指導員必携。

各種評価、具体的なリハビリプログラムも充実、PT、OT、STの言うことが理解できる!
リハビリに必要な視点、考え方、知識、技術などが基礎から学べ、「なぜ、そのような訓練をするのか」が分かる!


【内容】
第1章 基礎知識
1.リハビリ豆単 頻出50
2.リハビリとは
3.ICF
4.自立支援
5.生活不活発病(廃用性症候群)
6.解剖生理 神経系
7.解剖生理 骨・関節系
8.解剖生理 筋系
9.解剖生理 感覚器系
10.運動方向
11.関節可動域
12.筋力
13.バランス
14.FIM・BI

第2章 疾患・症状
1.脳卒中
2.パーキンソン病
3.変形性膝関節症
4.関節リウマチ
5.認知症

第3章 ADL
1.食事
2.排泄
3.入浴
4.更衣
5.整容

第4章 移動とその介助
1.良肢位 寝返り~立位
2.移乗
3.座位 シーティング
4.歩行
5.応用歩行・床からの立ち上がり

第5章 高次脳機能
1.記憶・見当識
2.注意
3.失語
4.失認
5.失行・遂行機能障害

第6章 福祉用具等
1.車イス
2.杖、歩行器
3.装具
4.自助具
5.家屋改修

第7章 頻出トレーニング
1.関節可動域訓練(臥位)
2.関節可動域訓練(座位)
3.筋力増強訓練(臥位)
4.筋力増強訓練(座位)
5.脳卒中片麻痺のリハビリの基礎
6.脳卒中片麻痺のトレーニング
7.パーキンソン病のリハビリ
8.全身の衰弱・寝たきりに近い方へのリハビリ
9.起立訓練
10.歩行訓練
11.階段昇降訓練
12.転倒予防訓練